子供たちには、一人一台の「タブレット」が配付されています。
三角定規やのり、はさみと同じように、今では、子供たちにとってなくてはならない道具となっているようです。
学校生活の中でさまざま活用されています。
その様子を後で確かめるために、動画もとっていました。
すきま時間を上手に過ごしていました。
そんな時は、どう対処するかを学ぶことも大事なことです。
調理実習、楽しみですね!!
18日に、県埋蔵文化財センターの方を講師に、大昔の人々のくらしの様子について、出前授業をしていただきました。 「大昔の人々のくらし」について、スライドを使って詳しく教えていただきました。 実際に、土器や石器なども触らせてもらいました。 次は、縄文時代の衣装、縄文服を着てみました...