だからこそ私達大人が、あの日に何が起こったのか、災害の恐ろしさ、そして命の大切さや人を思いやる心の尊さを、子ども達に伝えていくことが大切だと感じています。
学校でも、子ども達とともに、震災のことを話題にし、命の大切さや防災について考える時間をとりました。
・・・今、当たり前のようにできることが、とても大切なことです。
15年前の出来事を忘れず、これからの命を守るために。
今日という日が、命の大切さについて改めて考える一日になればと思います。
本日、1学期の終業式を行いました。1学期の授業日数は72日。塩井小の子ども達はそれだけ1学期の間に頑張りを積み上げてきたたことになります。 2名の代表児童が、「1学期を振り返って」の発表をしました。2人とも、1学期に頑張ってきたことやそのことに対する思いがよくわかる、とても素晴ら...