だからこそ私達大人が、あの日に何が起こったのか、災害の恐ろしさ、そして命の大切さや人を思いやる心の尊さを、子ども達に伝えていくことが大切だと感じています。
学校でも、子ども達とともに、震災のことを話題にし、命の大切さや防災について考える時間をとりました。
・・・今、当たり前のようにできることが、とても大切なことです。
15年前の出来事を忘れず、これからの命を守るために。
今日という日が、命の大切さについて改めて考える一日になればと思います。
1年生は、ICT支援員の先生と一緒にタブレットを使った学習をしていました。 画面上で好きな形を描いたり、先生の指示のもと教えられた操作をしたりと、みんなすごい集中力で活動していました。 ひだまり学級とわかくさ学級のみなさんは、なかよし交流会の顔合わせ会に参加しました。広ーい市営体...